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今日はリーディングのテストがふたつあった。
片方は大丈夫やけどもう一個は・・・どうやろ。

昨日友達とジョイフルで勉強しようと思って行ったら「店内での勉強はご遠慮ください」って張り紙があったからご飯だけ食べた。
勉強したらアカンとかケチ・・・。
次にガストに勉強しに行ったら結局勉強しなくてグダグダ。
ドリンクバー×2とポテト×1だけで800円とか高い!
その後「カラオケなら勉強に疲れたら歌って気分転換できるか~」と思って行ってオールのコースを選んだらなんと金が足りない・・・。
お店行ってお金たりないなんて何年ぶりやろ。恥ずかしかった。笑
代金は先払いやからコース変えるので済んだけど二人の所持金合わせても2時間しか無理で「2時間しかないなら歌わなもったいない!」ってことで結局カラオケでも勉強することはなかった。笑
カラオケ終わってからも結局勉強せんかった!

そういう訳で今日のテストは結構やばい。
来年新しい一年生と一緒に受けるとかイヤすぎ・・・。
でもカラオケおもしろかったからもうええか!


今日はアルバムを紹介します。
Kish Kash / Basement Jaxx
Kish Kash



 アンダーワールドの冷静で知的な作品はもはや芸術の域といわれる。ケミカル・ブラザーズは作品ごとに斬新なビートを生み出しシーンを引っ張り続けてきた。他のジャンルと同様にダンス・ミュージックにおいてもアート性や革新性といったポイントは高い評価を受けて然るべきだ。だがダンス・ミュージックの場合他ジャンルとは違って人々を躍らせる爆発的なエネルギーさえ持ち合わせていれば、その作品は良質な作品になり得る。
 ミシェル・ンデゲオチェロにディジー・ラスカルにイン・シンクのJC、仕舞にはパンク界の女王スージー・スーまでも。これほど多岐に亘ったゲストを彼らが自らのサウンドに溶け込ますことができるのは彼らがそれだけ多くの音楽を消化・吸収し、キャパを広げてきた証。今作でもソウル、ラテン、パンク、レイヴなど様々な音楽を吸収し、それを無駄なくエネルギーに変換しリスナー側に正面からぶつけてくる攻撃性には圧倒される。
 とにかくエネルギッシュ。彼らと互角に渡り合える人はノーマン・クックぐらいじゃないかな。


おまけ
Basement Jaxx-Plug In It (feat. JC Chasez)

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