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I Want To Hear What You Have Got To Say

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昨日は高3の時同じクラスだった仲の良い友達と飲み会でした。
夏にも同じメンバーで飲み会とか花火とかやりました。
その時と同じメンバーでやろうと思ったんですけど、1人は途中から来れたものの
あと2人は予定が合わなくて遊べませんでした。
でもめちゃめちゃ楽しかったなぁ。
みんな全然変わってなくて、半年振りに会ったのに全然久しぶりな気がしませんでした。
今年の夏はちゃんとみんなで集まりたいな。

なんか結構酔っ払ってモノマネばっかりしてたような、してないような。
いやぁ、確実にしてましたね。
記憶失うほどは飲んでません。
モノマネは恥ずかしすぎるけど楽しかったからいいや。
北海道に家族旅行に行ってて来れなかったアイツは
電話越しでもやっぱりおもしろかった。

明日も同じ高校やった友達と遊びに行きます。
メンバーは違いますけどね。
剣道部とテニス部の友達と、3人で遊びます。
第一期糸田川同盟。
明日も楽しもう。


さて、今日の名盤は僕が福岡に行く時に
幼稚園の頃から仲良くしてる幼馴染がプレゼントしてくれた1枚。
もらった時にはもう持ってたけど、気持ちが嬉しかったから持ってないふりしてました。
大切な作品やから、2枚持っとくのもいいでしょう。
もらった方は保存用にしてます。

Young For Eternity / The Subways
Young for Eternity



 オアシスのデビュー・シングル“Supersonic”に感化されたことを公言するスリー・ピースが05年に発表したデビュー・アルバム。“Supersonic”の件があるだけに、どうしてもこのアルバムと、オアシスのデビュー・アルバム『Definitely Maybe』(94年)とを比較してしまう。サブウェイズにとってはあまりにも不利な比較だが、このふたつの作品の間には確かな共通点が見られる。
 まずひとつ目は、馬鹿正直とも言える実直だ。ストレートすぎるメッセージや、何度も濾過して余計な重りを全て削ぎ落としたような無駄のない、何の小細工も必要としない簡素なロックンロール。決して高性能ではないその直線的なロックンロールは、却って彼らの実直さを有りのままの形でむき出しにしている。もうひとつは、デビュー作特有の未熟さである。「簡素なら簡素なりにもうちょっとできただろう」とツッコミを入れたくなるような荒々しさを感じるし、紅一点ということでなにかと注目の的となるシャーロットも、ボーカルとしてはまだまだ弱い。だが、その未熟さは躍起になってロックンロールする彼らの滾る生気を感じさせるには十分すぎる。『Definitely Maybe』がそうだったように、未熟さも含めたそれら全てが「バンドの出発点」としての揺るぎない評価を得るようなバンドに、彼らが将来的に育っていくことを願っている。


The Subways-Oh Yeah
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14:10 | 日記 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
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コメント

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おもろかたなぁヽ(´∀`)ノ

今度は直にす●きと絡もうなッッ☆笑゛

そしてよくわからんモノマネは無しで!!!!!!!!!!笑゛
by: dokiwaku | 2007/03/05 02:03 | URL [編集] | page top↑
#
今度は●ってと会って白い恋人達もらわなね~!笑

え~!モノマネ結構うまかったのに・・・・・・v-14
まぁもっ●はもっとうまいけどなぁv-219

夏まで元気でなぁ!
by: 幸大→dokiwaku | 2007/03/05 09:45 | URL [編集] | page top↑

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