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Love Is A Catastrophe

日付変わっちゃったけど今日は学び舎の日でした。
いつもどおり英語を学びに来ている方と勉強。
今日から中3の教科書に入ったんですが、今日やった感覚ではこれからがちょっと心配。
文法とかの土台があまりしっかりしてなくて単語の意味をつなぎ合わせてる感じ。
単語も結構あいまい。綴りが似てると間違えてしまう。
もっと根本から徹底的にやった方がいいんかな。
でもボキャブラリーは確実に増えてるし、英語力が伸びてないわけではない。
どうすればいいんかな。

今日のミーティングで大祭で出す店の内容が決まった。
メインは酒。それにツマミの枝豆とポテト。
あまり手間もかからないし儲かりそうということで。
ロー・リスク、ハイ・リターン。
本当はタコライスとかの案もあったんですが、いろいろと規約に引っかかるので枝豆とポテトです。
うまくいくといいな。
他のサークルは何出すんかな。
明日ESの友達に会うから聞いてみよ。

あ、今テレビでツチノコのことやってる。
ツチノコってホンマにいるんやろうか。
そういえば中学の時に友達と一緒に箕面の山にスカイフィッシュ探しに行ったなぁ。
あのころは若かった。
ツチノコもスカイフィッシュも実在して欲しいなぁ。
ツチノコ、スカイフィッシュ、信じますか?UFOは信じますか?
僕はUFO、つまり未確認飛行物体は信じますが、それが宇宙人の乗り物だとは思いません。
要は未確認の飛行物体です。


まぁそんなことより名盤紹介です。
Release / Pet Shop Boys
Release



 リード・シングルの「Home And Dry」を初めて聴いた時には、そういえばこんな連中もいたなという程度にしか思わなかったが、『Release』を聴いて思い知った。このアルバムは、間違いなく02年最大のポップ・アルバムである。
 前作『Night Life』での躍動感は影を潜め、逆に穏やかな心地よさが全面に押し出されているのは初のセルフ・プロデュース作品ということが関係しているのか。決してダンサブルな作品ではないが、自らのキャリアを踏襲しきった時に初めて出せる落ち着きや、大御所としての貫禄は他の作品では見られないある種の軽妙さを伴っている。更にニール・テナントの無垢な歌声はその落ち着きに妙味を含ませる。彼らのキャリアを俯瞰した時に、ベスト・アルバムとして挙げられるのはおそらくこのアルバムではないだろうが、ひとつの手法に拘泥しない向上心や昔からの変わらぬポップ・センスを持ち続けているという点を考慮すると、このアルバムは彼らの最高傑作にも成り得る。
 元スミスのジョニー・マーが参加しているという話題性。英国産シンセ・ポップの真髄が息衝いた普遍性。大衆的ながらも決して手放さない怜悧なサウンド。あらゆる要素を引き合いに出してみても、02年に発表されたあらゆるポップ・アルバムで、このアルバム以上の作品などあり得ない。


おまけ
Pet Shop Boys-Home And Dry
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01:02 | サークル | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
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コメント

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ポテ~ト~とえだま~め~とお酒~売り頑張ろうね♪

カノジョと旅行とかイィな!
ってか、あたしも麦田さんち行きてぇなぁ!!!
by: できるまほ☆ | 2006/09/21 14:40 | URL [編集] | page top↑
#
そやね~!
いっぱい売っていっぱい稼いで部室にエアコン着けよ!笑

麦田さんちは一回行ってみた方がええで!
めっちゃ汚いねんけど落ち着くんよね、不思議と。笑
by: おうてか | 2006/09/21 21:57 | URL [編集] | page top↑

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