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Please brother let it be.

北に行けば小倉駅方面。
i-Podをお供にあえて南の方へチャリで出かけました。
BGMは何にしよう。
悩んだあげく選んだのはやっぱりオアシス。
『The Masterplan』を聴きながら南へ。

いや、別にたいした出来事はなかったですよ。笑
『The Masterplan』余計好きになりました。
自然の中で音楽聴くの気持ちいいですよね。

あ、てかEnglish for communicationって宿題あったっけ!?
誰か教えて~!!
Readingも宿題やらな…全然勉強できてない。
やばいな~ESSの連中にホンマに差つけられてしまう。


オアシス多いかな~と思うけど今日感動したからオアシスで。
The Masterplan/oasis
masterplan.jpg

『Definitely Maybe』から『Be Here Now』期のB面集。98年発表。
ノエルの当時の作曲力の豊かさと、その才能がどれほど渇水したかを証明させる名盤。
『Be Here Now』はともかく、『Definitely Maybe』、『Whatever』、『(What's The Story) Morning Glory?』と歴史に残る名作を量産していた当時、ノエルは決してその裏に収録されるB面曲にも手を抜くことはしなかった。もちろん今でも手を抜いているはずはないのだが、だからこそ彼の作曲力は著しく低下したと認めざるを得ない。

初めて兄弟二人がリード・ボーカルを担当した「Acquiesce」。ノエルの名バラード「Talk Tonight」。疾走感溢れる「Fade Away」。ポール・ウェラーも参加した「The Swamp Song」。彼らが最も敬愛するビートルズの名カバー「I Am The Walrus」……などの名曲達が続き、昨年日本ツアーでも披露した「The Masterplan」で幕を閉じる。
ファンにとってはたまらない選曲だが「Live Forever(Live at Glastonbury)」、「Step out」、「Cum On Feel The Noize」など「なぜこの曲が入ってないのか!?」と思う曲はまだまだ多数存在する。
それらを収録し、組み合わせによってはこれ以上の作品に仕上がる可能性があることを考えれば、ノエル・ギャラガーの本当の作曲力を思い知らされることは必至だ。


おまけ
oasis-Acquiesce(Live at Manchester Stadium 05,07,02)
acquiesce.jpg

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22:29 | 音楽 | comments (7) | trackbacks (0) | page top↑

Everything In Transit

今日はあまりにも暇だったのでタワレコに行きました。
またしても欲しいCDがあったわけではないんですが……買ってしまいましたよ。笑
060429-1943.jpg

ジャックス・マネキンの『Everything In Transit』(上)とアラブ・ストラップの『The Last Romance』(下)の二枚。両方ともジャケットに一目惚れして買いました。
両方素晴らしいアルバムでしたがレビューは書きません。笑
一日に二つ以上なんて無理です!


最初はそんなつもりなかったんですが、もうこっちがメインです。笑
今日の名盤も日本のアーティスト。
実は日本の音楽も結構聴くんですよ。
jaguar hard pain/THE YELLOW MONKEY
jaguar.jpg

一般に世界の音楽界はビートルズの67年作『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』のヒット、60年代末から70年代初頭にかけて起こったアート性追求の究極体ともいえるプログレ・ブームという一連の流れによって、表現形式はシングルからアルバム重視へ移り変わったと言われている。
果たして日本の音楽界はその流れに乗ることが出来たのか。
答えは、ノーだ。
日本の音楽界は今でも単発のヒット曲に依存しアルバムの製作はなおざりになっている。
そのためアルバム収録曲の水準は決して低くないにも関わらず、アルバム全体としてひとつのヴィジョンを見出すことができているアーティストは決して多くない。

そういう意味でTHE YELLOW MONKEYの三枚目のアルバムであるこの作品は、日本の音楽界の最高傑作のひとつだといえる。
このアルバムが語られるときによく使われるのは「44年に異国の地で戦死したジャガーが…」というアルバム・コンセプトの説明。
だが、本当に重要なのはそのようなコンセプトではない。
極論すれば、全てのアルバムはコンセプト・アルバムだ。そうでなければならない。
アーティストがそのアルバムで表現しようと目指したヴィジョン、という名のコンセプト・アルバムでなければならない。
このアルバムの本当の評価は、シングル重視の日本で詞的にも、サウンド的にも統一されたひとつのヴィジョンを明確に表したということだ。
そしてそのヴィジョンとは、最も基本的なことだが日本だからこそ通用する「アルバムひとつで表現する」という音楽に対する姿勢。

このアルバムが発表された94年当時の日本の音楽界を僕は知らない。
しかしこのアルバムでは彼らをスターダムにのし上げることができなかったという事実が、日本の音楽界の欠点を浮き彫りにしている。


おまけ
THE YELLOW MONKEY-悲しきASIAN BOY(PV)
asian.jpg

21:49 | 音楽 | comments (7) | trackbacks (0) | page top↑

Real Face??

僕は昨日サークルに入ったんですが、仲良くしてる友達たちも入り始めました。
でもそのほとんどがESS……英語のディベートとかディスカッションのサークルなんですが、うちの大学のESS、なんでも日本一らしい。。
ESSもいいなぁと思ってたんですが束縛がきついので僕は辞めました。
おんなじ英専やのに差つけられそう……。

あ!wakana~ジェイムズ・ブラントがMステに出とるぞ~!
…っといっても今はESSで練習か。笑
DJ OZMAとかKAT-TUNとかジェイムズ・ブラントに見られんの恥ずかしい…
KAT-TUNの「Real Face」はどうなんでしょう?
「ギリギリでいつも生きていきたい」やつが「リアルを手に入れる」のか!?
よくわからん。矛盾してる。と友達が言ってたんですけど、同感。
曲を他の人に作ってもらうのはいいけど、詞は歌ってる本人が書いてほしいです。
その詞をその人が歌う必然性が欲しいです。
詞はその人のパーソナリティ。
そうじゃなかったらその人が歌う意味ない気がするんですが。。
必ずしもそうじゃないといけないってことではないんですけどね。


今日はなんと日本のアーティストです。
しかも初の女性
PRISMIC/YUKI
yuki.jpg

「作家はその処女作で一番やりたかったことをやる。」
これは僕の大学の英語文学の教授の言葉だが、これは音楽というカテゴリーの中での表現者にも当てはまるのではないだろうか。
そして同時に処女作というものはそのアーティストの音楽性を定義づけるという使命をもつ。

もしかしたら少し極論かもしれない。
あくまで「音楽性」という次元の話だということを理解してほしい。
このアルバムで彼女が定義づけた自身の音楽性。
それはJUDY AND MARYという過去からの決別。
その代表的な特徴ともいえる、全体的にエレクトロニカの色彩を帯びたサウンドからはJUDY AND MARY期にはあまりみられなかった実験的な姿勢を感じとることができる。
そしてエレクトロニカという要素は近年の彼女の作品にも多く見受けられる特徴だ。
つまりそれは彼女がやりたかったことを象徴していると受け取ることができる。

音楽性は変わっても、彼女の魅力のひとつともいえる強い自己主張。
これを詞に込めることを彼女は決して怠らない。
それこそが音楽という表現形態のあるべき形であると信じているし、詞というものはそうでなければならないと思っている。


おまけ
YUKI-We Love Music
WeLoveMusic.jpg
21:10 | 独り言 | comments (5) | trackbacks (0) | page top↑

生涯学習 学び舎

今日やっとサークルに入りました!
戦争や貧困で義務教育を受けられなかった高齢者の方々に漢字や英語を教える一種のボランティア・サークルです。
一見まじめで堅そうなイメージですが案外そうでもなくて、ものすごいまったりしたサークルです。
パーティなどのイベントが多いというとこは某剣道部と似ています。笑

高齢者の方々とふれあう中でいろいろ学んでいきたいと思います。
いろんなところからインスピレーション受けられる人間になりたいですね。


早速今日の名盤です。
Get Behind Me Satan/The White Stripes
WhiteStripes.jpg

大絶賛された前作『Elephant』から約2年。通算5枚目となる05年作。
たったの10日という速さでレコーディングを終了した今作。
しかしそれは決して彼らが手を抜いたということではない。
一言で言えば、シンプルに仕上げた。ということだ。
音楽界全体がより革新的で新鮮な音を求めるというのは当然のことだ。
そうした探求が現代の音楽界のような多岐に亘った音を作り出すことになったのも事実だ。
しかし音の細分化が進みきった今、音の加工による新鮮さを作り出すことはきわめて難しい。そうした現代の音楽界のウィーク・ポイントを逆手に取ったこの作品は、結果的に前作を上回る評価を得た。

決して革新的ではない構成、アコギやピアノ、マリンバなどの生の楽器を多用したサウンドに、ジャックの時には不気味さすら感じさせるミステリアスな魅力を持つ歌声や、メグの狂気を感じさせる大胆なドラムが手伝ってか、今の音楽界ではめぐり合えないような「新鮮さ」を生み出してみせた。
目下アメリカ最強の兄妹バンドは音楽界全体に新境地を示してみせたというわけだ。

オアシスの『Don't Believe The Truth』を別格にすれば、このアルバムは05年ダントツのトップ・アルバム。
20:57 | 大学 | comments (3) | trackbacks (0) | page top↑

学校の怪談2

二日ほど前にうちの大学が呪われているという話をしましたが…本当に呪われているかもしれん!

なんでも数年前に本館から飛び降り自殺をした教授がいるようで…
しかもその時の格好は、一時期問題になった白装束!
今でも本館の屋上に出るそうですよ。。

それだけでも呪われている気がするのに、うちの大学むかし陸軍の基地か宿舎かなんかだったようで。。

これでは呪われても仕方ありません。

話が穏やかではありませんね。
今日の名盤に移りましょう。


ずっとUK組が続いてたので、今日はUSで。
というわけで今日はこれ。

Rage Against The Machine/Rage Against The Machine
Rage.jpg

今となっては当たり前の音だが、メタルとヒップ・ホップの融合というのは当時はまだまだ革新的な音。その革新的なサウンドにのせられたリリックは「反抗」という名の言葉の武器。
成熟した現代社会、経済機構、政治、あらゆる体制への宣戦布告となった92年発表のデビュー作。
デビュー直後のアーティストが、大衆にそのアティテュードを伝えるのは難しい。
しかし彼らはその攻撃的なサウンド、代表曲「Know Your Enemy」の一節である「俺は体制を引き裂くために生まれた」などの言葉に象徴されるストレートなリリック、さらにはデビュー作のジャケットに、ベトナム戦争に反対し自ら命を絶った僧侶の写真を使用することで「反体制」というアティテュードを見事に表現してみせた。

アルバム全体を通して曲の構造は単純なもので、後の作品でも似たような流れの曲は多い。しかしお決まりの流れのなかに組み込まれたトム・モレロのギター・リフの引き出しの多さ、ザックのハイ・テンションなボーカルにはいつ聴いても圧倒される。

成功しても決してロック・スターを気取らなかった反乱の表現者として頂点を極めたが、00年にザックが脱退。
残された3人は元サウンドガーデンのクリス・コーネルをフロントマンに、新たにオーディオスレイヴを結成。アメリカを代表するバンドのひとつとして現在も活躍中だ。
21:37 | 大学 | comments (10) | trackbacks (0) | page top↑

Live at OSAKA CASTLE HALL

Guten Tag.
どうも、大学で第二外国語としてドイツ語を学んでいます。

ところで、今日は嬉しいことが!!
ずっと前に注文したオアシスのブートが届いた!
over.jpg

その名も『Over The Border』!!
ブログのタイトルはこれからとったんちゃうで!笑
このブートとパクリ元が一緒やっただけ。

肝心なのは名前じゃなくて収録内容!
去年の11月17日に大阪城ホールで行われた日本ツアー初日の音源!
そう、俺が行ったやつです!
俺の「兄貴~!」という声が入ってるはず!っと思ったけどみんな言ってるからどれかわからん。笑
高音質AUDやから客席の盛り上がりが直に伝わってきます。
「へぇ~い!らいらぁ!!」と合唱もしっかり録音されてるんですが、心なしか発音悪い気が…。笑
…えぇねん!えぇねん!大阪の人間は関西弁しゃべれたらえぇねん!!

しかしこうやってあらためて聴いてみるとやっぱMC少なっ!
ノエルは「ハロー」「サンキュー」「サヨナラ」しか言ってないような…笑
なにはともあれMCもパフォーマンスも派手な舞台装置もなしで、本当に曲だけでここまですごいライブをこなしてしまうとは、やはり世界最強のバンドですね。



今日はオアシス一本でいきましょう。
Definitely Maybe/oasis
definitely.jpg

「UKロック史上最高のデビューアルバム」の呼び声高いオアシスの94年作。
リアムは今のようなガナリ声をまだ手に入れてません。
トニーのドラムは次の年にクビにされるぐらい下手くそです。
でもノエルのソングライティング力だけはこの時すでにレノンの域に到達しようとしています。
「Rock'n'Roll Star」「Live Forever」「Supersonic」「Slide Away」などオアシスを代表する名曲が名を連ねています。

楽曲の水準が極めて高いことは言うまでもないんですが、このアルバムで僕が注目したいのは歌詞です。
「契約を考えてなかったから、のびのびとしてる。」
「歌詞はほとんど(作った)当時のままだ。」
このノエルの言葉を信じるなら、「Tonight I'm a rock'n'roll star」「I need to be myself,I can't be no one else」「Is it worth the aggravation to find yourself a job when there's nothing worth working for?」など随所に見られるこうした強い自己主張は、まさに当時のノエル・ギャラガーのパーソナリティの開放。
「本音」の言葉だったんではないでしょうか。
23:14 | 音楽 | comments (4) | trackbacks (0) | page top↑

学校の怪談

今日大学の友達にオアシスのCD貸しました。
『Whatever』と『(What's The Story)Morning Glory』の2枚!
洋楽好きの友達やけど全然趣味ちゃうので気に入ってくれるかわからへんけど、親しみやすいの選んだつもり。
オアシス聴いたことない人は聴いてみてはどうでしょう。


そうそう、今日は大学で不思議なことが起こりました!
授業で英語長文のCDを聴いていたときのことです。

……My Fair Lady on stage and screen hashashashashashas

livedvedvedvedvedvedved on to

becomecomecomecome one of the most…….

…あんまりひどいのでCD聴くのやめたぐらいで、みんなクスクス笑っててんけど、突然僕の前の席の子が「この大学は呪われてる」と言い始めました。
別にその子が変な子とかそんなんちゃうで!笑
気になって聞いてみると、なんでもうちの大学の本館、サークル会館、裏道は呪われてるらしい!みんな気をつけろ!
そして今日授業があったのは本館の教室!呪いの仕業でしょうか…。
しかもこの現象、先週の同じ授業でも起こったんですよ!
2週続くと来週への期待が高まりますね!ちょっと怖いけど。笑


さて、今日の名盤はこれ!

Up The Bracket/The Libertines
libertines.jpg

02年発表。邦題は『リバティーンズ宣言』。
ストロークス、ブラック・レーベル・モーターサイクル・クラブなどのUS勢に注目が高まる中、音楽ファンの眼をイギリスに振り返らせた名盤1st!
ガレージ、スカ、ニューウェイヴなどの要素を含むパンキッシュなロックンロール。とても賢いとは思えないような歌詞。それを飾らずにやってのける彼らは本当にかっこいい!
ピート(G/Vo)とカール(G/Vo)の一触即発の関係もたまりません!
オアシス以来久しぶりに英国ワーキングクラスの底力を感じさせた作品です。

一発野郎で終わらないことを2ndで証明して見せたのですが、惜しくも04年に解散してしまいました。
解散後はメンバーそれぞれが新バンドを結成。
中でもピートのベイビーシャンブルズは昨年、デビューアルバム『Down In Albion』をヒットさせましたが、べビシャン聴いてて一番思うことは、「ピートはやっぱりカールと一緒が良かったな」ということ。

リバは世界で二番目に再結成してほしいバンドです。
21:43 | 大学 | comments (11) | trackbacks (0) | page top↑

マーを愛した男

今日はとあるファッションビルに行ったんですが…服高いですね!
なんでTシャツ1枚に3000円も4000円も払わなアカンねん!
最初に見たのがそんなんだったので買う気なくなりました。

で、向かったのが上の階にあるタワレコ!
別に欲しいCDがあったわけじゃないんですけどね、タワレコ行ったら何か買わないと気が済まないんで(笑)これ買いました!
morrissey.jpg

携帯画像なので見にくいですが…モリッシーの『Ringleader Of The Tormentors』です!

今月発表されたモリッシーの最新作です。
これには良い意味で期待を裏切られました。
前作では「You Are The Quarry(お前は標的)」と言わんばかりのラウドな音を出していましたが、今回は正直モリッシーからは考えられないような優しい音に仕上がっています。
モリッシーのファルセットはラウドなギターにも穏やかなストリングスやピアノにも似合いますね。
そういう意味での今回のアルバムの個人的なハイライトは「Dear God Please Help Me」と「I'll Never Be Anybody's Hero Now」の2曲。後者には泣かされそうになりました。

サウンド面での前作からの転換も気になりますが、僕が1番気になるのはプロデューサーのトニー・ヴィスコンティ。
T.レックスやデヴィッド・ボウイを手がけた人物で、70年代初頭のグラム・ブームの立役者です。
彼のおかげで以前よりも複雑化した音がうまくまとめられていると思います。
7分にもおよぶ大作「Life Is A Pigsty」なんかではそれが顕著に表れています。

もし買うか迷ってる人がいたら買った方がいいですよ!
新しいモリッシーに出会えます!


ところで今日の1曲はなににしよう……。
その時の気分ではじめたものの、1日1曲って結構めんどくさいな……。笑
もうアルバムでもシングルでもなんでもありにしましょう!笑
というわけで今日は

The Queen Is Dead/The Smiths
queendead.jpg

にしましょう!
上記のモリッシーとジョニー・マーを中心とするイギリスが生んだ伝説的バンドを代表するアルバムです(86年発表)。
僕はスミスが解散した年に生まれたんでリアルタイムのスミスを知りません。だから今日は手早く済ませます。ホントは明日の授業の宿題をまだやってないからですが…笑
モリッシーのボーカルとマーのギターは最高ですよ!
以上!

では今から宿題します~!
21:56 | 音楽 | comments (6) | trackbacks (0) | page top↑

はじめまして!

ずっとやりたいなぁと思いながらも始められずにいたのですが…ブログ始めます!
とりあえず毎日更新が目標で。
あぁ、あと一日一曲ハズレなしを目標に名曲を紹介します!


というわけで、今日の一曲はやっぱこれでしょう!

Whatever/oasis
Whatever.jpg

94年発表の5thシングルで、オアシス随一の名曲といっても語弊はないと思います。
僕がこの世でもっとも好きな曲でもあります。
リアムの虚無感溢れるな歌声、ポップソングの王道的なメロディ、ビートルズみたいなストリングス。オアシスのこと知りたかったらこの曲はマストです。
文句なしの名曲なんですが、アルバム未収録です。シングルで聴いて下さい。
絶対に損はないですよ!

今日はもう眠いのでこの辺で~これからよろしくお願いします。
23:26 | 音楽 | comments (8) | trackbacks (0) | page top↑
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